行動変容・4 〜目標を立てた時点で結果は決まる

「行動変容・3」で、行動が長続きしない場合は

「あなたがダメではなく、計画がダメ」なのだと書きました。


計画を立てるには、その前に目標を設定するはずです。

もっと言うと目標の設定にも、テクニック・コツがあります。


例えば、「ウェディングドレスを綺麗に着こなす」という最終目標を立てたとします。

この目標にどれだけ近づけるかは、具体的な「行動目標」にかかっています。


行動目標が適切かどうかは、

「それを続けられる自信があるか」

「それが最終目標に繋がっているという確信があるか」

の2点を考えればわかります。


毎晩この食事でやせよう、とい人はいないと思いますが・・・


行動変容では「自信×重要度」という言い方をします。

自信がなければ、目標レベルを下げ

確信がなければ、専門書を読むか

専門家にアドバイスを求めます。


注意しなくてはならないのは、

友人や知り合いは、ほとんどが専門家ではないという事です。

たまたまその方法が、その人にとっては成功した

一時的に上手くいっているだけで、長続きしないというケースもあります。


特に身体作りに関しては、解剖学・栄養学・生理学・機能解剖学・・・

専門分野が多岐に渡ります。

信頼できる専門家を見つけて、最短コースを進みましょう!


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